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リフォームこそ地元のしっかりした工務店へ

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リフォーム会社選びは慎重に

500万円以下の仕事は建設業の許可証がなくても請け負うことができるということや、大工や現場監督は見習い期間があるにせよ、今日から仕事ができるということ
= 技術力の差が大きい ということ を皆さまも知っておいてください。

  • 大型リフォーム・リノベーション+α
  • 水まわりリフォーム
  • 外装
  • 介護リフォーム
  • 断熱
  • クリニック・店舗改装
  • 鉄骨住宅リフォーム
  • 耐震診断・耐震補強
  • インスペクション

大型リフォーム・リノベーション+α

大型リフォーム・リノベーション+α

大掛かりのリフォームや窓を変えるリノベーション工事をされる方は、是非、家や身体の健康面から断熱工事を、命のために耐震診断と耐震改修を一緒にされることをお薦めします。

命を守る耐震改修

地震大国日本は国をあげて取り組んでいる事業です。 昭和56年以前に建築した住宅は耐震基準を満たしてないとされています。

健康になる断熱工事

共栄は2020年断熱基準の性能より遥かに超える健康住宅を20年前より造り始めています。最近ではあらゆるデータにより、断熱性能と健康には大きな関わりがあることも証明されています。
植木屋さんが多く農家づくりの多いこの地域にとっても他人事ではありません。20年で培った知識と技術を持って断熱工事をお勧めしています。
また、断熱工事は大掛かりなものばかりではありません。あなたも簡単に窓枠につける内側窓(インプラス)から始めませんか?

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水回りリフォーム

水回りリフォーム

水回りは主婦であり、母でもある女性スタッフにお任せください。
ご要望とご予算をお伺いして、あなたに合うメーカーをお探しします。
特にキッチンはカスタマイズしてジャストサイズに組み立てます。
女性にとってキッチンを含むLDKは一番こだわりたい部分、動線と収納の把握が鍵になります。

外壁塗り替え

外装

建築業界で一番簡単に手を抜くことができるのが塗装工事と言われているのをご存知ですか?
それは上塗さえしてしまえば、そこに至るまでの過程は隠れてしまい、工事直後はほとんどわからないからです。塗り替えはただ単に色を塗り替えるというものではなく、下地補修や丁寧な作業が積み重ねられて、美しい外観維持と家本体を守る機能が発揮されるのです。
それだけに信頼関係が大切な仕事といえます。

介護リフォーム

水回りリフォーム

介護は現代の日本社会が抱える大きな課題です。
建築の観点から見ても様々な問題点が浮かび上がってきます。
また、要介護者の年齢、病状により必要とされる改修は異なり、介護者のためでもあると考えなければなりません。
共栄では、福祉住環境コーディネーターやヘルパーの資格取得者はもちろん、実際に両親を介護している女性スタッフが多く、老々介護の大変さを身に染みてわかっています。
それが共栄の介護リフォームの強みです。
高価な浴室にリフォームしたけれど、デイケアでほとんど使わなかったなどということが無いように、今後起こり得ることをケアマネージャーと相談しながら、建築のプロとしてアドバイスさせていただけたらと考えます。

断熱リフォーム

断熱

断熱リフォームとは家の中の寒さ、暑さにお困りの方にお勧めのもので、室内温熱環境が外部の影響を受けにくくするための工事です。
現在の窓の内側に取りつける窓(二重サッシ)や、窓ガラスのみを複合ガラスに
交換する小工事から、家本体の外壁・天井・床など、外部に面する部分に断熱材を入れる大規模工事があります。
本来は断熱材を隙間なくスッポリ建物が包むことが望ましいのですが、1部分の工事でも効果はあります。
共栄では大型リフォームをお考えのお客様には、断熱リフォームも合わせてご提案させていただいています。

クリニック・店舗改装

水回りリフォーム

共栄は店舗改装も得意とし、お客様の思い描くイメージを形にします。
限られた時間の中で仕上げるカギは事前の準備(段取り)がどれだけ出来ているかに掛かっています。
バブル期時代に夜間だけで仕上げる工事や土日だけで仕上げる工事を数多くこなした経験からそれを学びました。
もちろん、共栄の仕事の丁寧さは各テナントのオーナー様のお墨付きを頂いています。

鉄骨住宅リフォーム

鉄骨住宅リフォーム

殆どの工務店は木造住宅を主流としているので、重量鉄骨で造られた住まいのリフォームは苦手にしています。
弊社は、先代が大工修行後に建設会社の現場監督をしていた関係で鉄骨・鉄筋コンクリートのホテルや住宅を建設していました。その経験を生かし、鉄と木材を合わせた工事1階鉄骨車庫+2~3階が木造住宅、鉄骨3階建て共同住宅+自宅、鉄骨2階建て店舗など多数実績があります。
鉄骨住宅の外壁・窓位置の変更やキッチン等の水まわりの設備配管ルートなど、出来る事・出来ない事がわかりますので、「鉄骨住宅でリフォームしたいけど何処に頼んだらいいのか?」と迷われている方はお声掛けください。

耐震診断・耐震補強

耐震診断・耐震補強

耐震診断とは、既存の建物の構造的な強度を調べ、想定される大規模な地震に対する安全性つまり耐震性や、受ける被害の程度を判断することをいいます。
耐震診断は昭和25年以降平成12年5月までに着工された家屋が対象となります。(平成12年6月に建築基準法に現在のものに改正されたため)
弊社の行う耐震診断は本木造住宅耐震補強事業者協同組合(木耐協)による一般耐震技術認定者の有取得者が行います。
耐震診断結果をもとに、建物の耐震性を高めるために主要な構造部分を補強する工事します。具体的には、壁や基礎、土台・柱下、接合部など建物に対する補強工事もあれば、地盤の改善する工事等もあります。
家本体にかかわる工事こそ弊社にお任せください。

インスペクション

インスペクション

国が推進している中古住宅を流通させ、空き家を有効利用しようという取り組みの中で欠かせないのが、このインスペクションという検査です。
建築士の資格を持った者のみが行える検査で、既存の住宅を検査し購入者に安心感という付加価値を与えます。
共栄では、先駆けてこの取り組みをしており、経験を積んでいます。一度検査して欲しい方、ご相談ください。

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